sign.png

翻訳書③

さよならのない別れ 別れのないさよなら

 Pauline Boss博士は、長年ファミリーセラピストとして「あいまいな喪失」を体験した人々のケアに携わり、実践と研究を積み重ねてきました。「実践で役に立たない理論であってはならない」と述べるPauline Boss博士が、家族の物語を通して「あいまいな喪失」を丁寧に解説している貴重な一冊です。

翻訳書案内

原著
Ambiguous Loss: Learning to Live with Unsolved Grief
和題
「さよなら」のない別れ 別れのない「さよなら」-あいまいな喪失
著者
ポーリン・ボス(ミネソタ大学名誉教授)
翻訳者
南山浩二(成城大学教授)
出版社
学文社 (平成17年4月発刊)
紹介ページ

コンテンツ

Pauline Boss博士翻訳書

翻訳書①
翻訳書②
翻訳書③

講演会・研修会情報

一般の方向け
支援者・専門家向け
JDGS主催・共催の研修会
あいまいな喪失研修会報告

その他の情報

 東日本大震災の被災者の相談先
リンク