「遺族の悲嘆とあいまいな喪失:看取りと弔いがもつ意味」


お知らせ

この本は、JDGSのメンバーのひとりが、コロナパンデミックが蔓延する中、愛する家族が亡くした人たちが経験した「あいまいな喪失」について、多くの遺族の声をもりこみながら、編集した本です。

 

編者

黒川雅代子(龍谷大学短期大学部社会福祉学科)

出版社

誠信書房 (令和年8月1日発刊)